カテゴリ: 7.備考

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Appleが新型携帯電話「iPhone 4」を発表

パーマリンク 2010/06/08 22:34:58 著者: print メール
カテゴリ: 7.備考

日本でiPadが ついに出たかと思ったら
米Appleは米国時間2010年6月7日、
携帯電話の新機種「iPhone 4」を発表しました

今月末 米国、日本など5カ国で6月24日に発売 B)

機能としてモバイルOSの新版「iOS 4」
3.5インチの「Retina」ディスプレイを搭載
5倍ズームの高性能の500万画素のデジタルカメラ
テレビ電話機能「FaceTime」・高品位(HD)ビデオ撮影機能
薄さ9.3mmで重さ137g

iPhone 4は、Apple独自のプロセッサ「A4」を
採用したことにより、バッテリー寿命が従来と比べ40%向上

メチャクチャ凄い変化ではないが 着実に進歩している
小さい文字も良く見え 電子書籍にも十分対応できそうである

電車内でのiPhone率が ますます高まりそうです
東青協議員も 持っている人多いもんなぁ~

講談社 京極夏彦さんの新作を「iPad」で配信

パーマリンク 2010/05/20 20:21:06 著者: print メール
カテゴリ: 7.備考

いよいよ発売される「iPad(アイパッド)」への
電子書籍配信の動きが活発化しはじめた B)

多機能情報端末への配信のニュースがYahooニュースに
載っていた

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
講談社は20日、作家、京極夏彦さんの
新作小説「死ねばいいのに」を、iPadや
同社の携帯電話端末「iPhone(アイフォーン)」
などに有料配信すると発表した。
国内大手出版社がiPad向けの新刊配信に乗り出すのは
初めてという。

配信方法は、コンテンツ配信サービス「アップストア」で行う
価格は提供開始から2週間のキャンペーン期間中は700円で
以降は900円。6月上旬の配信開始を目指す。
紙の本としては15日に発売され、価格は1700円。
今後は、五木寛之さんの小説「親鸞」や京極さんの書き下ろし
新刊などの配信を予定している。

各出版社の対応も加速している。
雑誌分野:電子雑誌配信サービス
「MAGASTORE(マガストア)」が28日から、
iPadでも「SPA!」「週刊ダイヤモンド」など
55誌の販売を開始。

電子書籍レンタルサイト「電子貸本Renta!」は、
刊行済みの漫画や小説など6500冊をiPadに対応させる
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京極夏彦さんの新作小説は、紙の本より安い価格で
配信されるのだ・・・88|

iPadが、5月28日発売へ

パーマリンク 2010/05/10 13:13:42 著者: print メール
カテゴリ: 7.備考

今日からiPadの予約が開始しました
発売日は、5月28日 どこまで予約数を伸ばすのか
革命的で魔法の様なデバイス」だそうです

価格は、Wi-Fi 16GB で 48800円
今後の印刷業界に影響があるのか B)

「フリーペーパー」脱紙が売上向上につながる時代

パーマリンク 2010/05/06 23:16:33 著者: print メール
カテゴリ: 7.備考

最近ニュース記事を見ていると気になるのが 今まで紙を
基軸としていた媒体が 紙から離れる事で売り上げを
伸ばしていることだ

紙への信頼性は、依然と高いが クライアントが求めるモノを
考えると クロスメディアにシフトしていく流れは
もはや変えられないのかもしれない B)

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ぱど」 通期見通しを上方修正 
紙媒体から、ケータイなど活用した営業支援モデルへ転換功を奏す
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広告需要が落ち込む中、紙媒体を軸とするビジネスモデルから、
ケータイメールなどの販促ツールを活用した営業支援を行う
事業モデルへと転換を進めたのが良い結果となっている

◆「ぱど」発行部数No.1の地域密着型フリーペーパー
ギネス認定、総発行部数約1000万部のフリーペーパー 
世界一の地域密着型フリーペーパーを発行する「株式会社ぱど」は、
「情報を通じて人と人 人と街をつなぎ 人も街も元気にする」を
モットーに地域生活を応援


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大日本印刷も電子書籍閲覧ソフト開発に参入

パーマリンク 2010/04/27 12:39:21 著者: print メール
カテゴリ: 7.備考

すでに転がりだした岩のように電子書籍の流れが
始まっている 以前、本を一冊持って旅に出るCMが
あったが 電子書籍化になると 旅先で購入もできるので
書店を持って旅に行く様なものなのだろうか・・・
しばらくは帰れそうにない旅になりそうですね・・・B)

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大日本印刷、電子書籍閲覧ソフト開発に参入
2011年度までに1億円の売上目指す
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大日本印刷株式会社は、電子書籍を閲覧するための専用ソフト
「雑誌ビューア」を開発した。
同ソフトは、出版物を紙のレイアウトそのままにアイフォーン
などのスマートフォンで閲覧するための電子書籍閲覧ソフト。
他の電子書籍閲覧ソフトに比べて機能を絞り込むことで簡単に
操作でき、ディスプレー上で三段階の拡大・縮小が可能なほか、
ページをめくる際もスムースな動作を実現した。

また今回、iPhone用アプリケーションとして、
同社のオリジナル書体である秀英体の大正3年発行の
活字見本帖「秀英体見本帖」の無償配布を、4月15日より、
アイフォーン用アプリケーション販売サイト
「APPStoreSM(アップストア)」で開始した。

今後同社は、動画への対応や地図機能、WEBサイトとの連携など、
雑誌ビューアの機能を拡張していく予定。
電子書籍のコンテンツ制作などにより、2011年度までに1億円の
売上を目指す。

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