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プリントネクスト2010後の動き 11

プリントネクスト2010後の動き 11

パーマリンク 2010/03/18 00:35:18 著者: print メール
カテゴリ: 7.備考

NHK「激震マスメディア~テレビ・新聞の未来~」宣伝は・・・

NHKは、Twitterのバナー広告を使って
特集番組「激震マスメディア~テレビ・新聞の未来~」の
番組宣伝を行っています

22日夜は生放送「激震マスメディア」に参加できるよう
放送でご意見をPC・携帯・ツイッターから募集するそうです

内容は、印刷業界と関連する「広告」や「既存のテレビや新聞の
メディアの未来」と言う事で興味はそそられますが
今や電話やFAXでの番組参加ではないことに時代を感じます B)

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=> 【NHK番宣

放送記念日特集
激震 マスメディア ~テレビ・新聞の未来~

2010年3月22日(月) 午後10時00分~11時28分
総合テレビ

激震マスメディア
議論の材料となるVTRでは、大手新聞の電子化の動き、
ネット企業が記者を雇い自ら新たなジャーナリズムの
担い手となる動きなど、テレビや新聞の未来を考える
事例をご紹介します。

今、テレビ・新聞といったマスメディアが、かつてない
事態に直面している。
若者を中心としたテレビ離れ・新聞離れが懸念され、
また景気の悪化により広告収入も減少、アメリカでは、
経営難に陥るマスメディアが相次いでいる。
日本にも、いずれその危機が迫ってくるという見方も強い。

その背景にあるのは、インターネットの爆発的普及。
インターネットがメディアの構造を大きく変化させて
いるのである。

テレビ局や新聞社は、携帯電話などあらゆる端末に番組や
記事を配信しようとするなど、ネットとの融合を図ることで
生き残りを模索している。
そうした中、これまでマスメディアが主に担ってきた「
公共性」や「ジャーナリズム」の役割や在り方も大きく
変わろうとしている。

今後、マスメディアはどう変革していくべきなのか。
変革するためには何が必要なのか。
そして、それは私たちの暮らしにどんな影響を及ぼすのか。
世界のメディアの最新状況を伝えるVTR取材と、
有識者によるスタジオでの討論をもとに、
ネット時代のマスメディアのあり方について考える。

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